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記事表示モード(<-- permanent_area -->)での、次のページ、前のページのリンク先について、疑問があります。

日付が若い順に、記事が↓のようにあるとき、
記事6,カテゴリA
記事5,カテゴリB
記事4,カテゴリB
記事3,カテゴリA
記事2,カテゴリB
記事1,カテゴリA

記事3を表示しているとき、
前の記事は、記事4。次の記事は、記事2です。

それは、月別アーカイブなど時系列に絞りこみをした場合には、自然なことです。
しかし、index→カテゴリA→記事3と遷移してきたとき、頭の中では、カテゴリAの絞込みをした先の表示であるため、
前の記事は、記事6を、次の記事は、記事1を期待しています。

実際は、個別記事を表示した後、前のページ(カテゴリ表示)に戻って、次の個別記事を開きます。
なんと、モドカシイ....なんとかなりませんかね?...

一つの解としては、カテゴリ表示で、追記も含めて記事全体を表示することで、個別記事への移動を不要にすることかな。
さらに、カテゴリ表示の記事数を1にすることで、閲覧者には違和感がなくなるかな。その分、見通しは悪くなるな...難しいところだ...

コメント

同感です。

コメント、ありがとうございます

解答ありがとうございました。

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